2017/2/24(金)のつぶやき

2017/2/23(木)の結果

順位 台番 機種 出玉
1 175 アナザーゴッドハーデス 11420
2 177 アナザーゴッドハーデス 10490
3 66 トータル・イクリプス 7992
4 52 魔法少女まどか☆マギカ 7213
5 150 スーパーリノMAX 7134
6 122 ブラックラグーン2 7078
7 235 スタードライバー 6652
8 86 モンスターハンター月下雷鳴 6463
9 100 モンスターハンター月下雷鳴 6355
10 238 コードギアスR2 6320
11 118 ブラックラグーン2 6314
12 112 ソウルキャリバー 5544
13 153 スーパーリノMAX 5542
14 105 モンスターハンター月下雷鳴 5255
15 82 モンスターハンター月下雷鳴 5165
16 210 バジリスク3~甲賀忍法貼~絆 5002
17 226 ウィッチマスター 4944
18 182 ミリオンゴッド〜神々の凱旋〜 4938
19 78 モンスターハンター月下雷鳴 4794
20 236 コードギアスR2 4574
21 180 ミリオンゴッド〜神々の凱旋〜 4494
22 6 サンダーVリボルト 4467
23 32 ペガサス 4358
24 2 サンダーVリボルト 4154
25 200 バジリスク2~甲賀忍法貼~ 4127


こんばんは。
昨日は朝から小雨が降り注ぐ中でのスタートが影響したのか、いつもより若干寂しい稼働状況となりましたが、時間が経つに連れ着々と増えるお客様の数に比例し、ジパングの伝えたいことも全てじゃないけど主要な部分は伝えることが出来たと思います。
 
ランキングは新旧入り乱れる前日以上に素敵な結果と内容となりました。
 
相変わらずその突き抜けた加速スピードと状態中の圧倒的ドキドキ感がたまらないリノシーリズ両機種においては、いつも通りスロースタートながら気付いた時には満席状況を何度も繰り返す、リノ特有の稼働の積み上げ方をしていました。
 
ふとリノマックスのとある台の状態中のスランプデータを見ると、BIGのツブが21連。
 
あとBIG1回で最終楽曲である「ネオプラネット」が聞けたであろうデータを発見することが出来ました。
 
自分は最高BIG11連のタイムレスキュー止まりで現在も記録更新に向け励んでいますが、最近ではトマトの択当てすらままならなず、状態に移行してもボーナスすら引けない日々が続いており引きが腐りきっています。
 
ところで、リノもリノマックスも楽曲が継続する条件って何なんでしょうね?
 
50G以内の連荘?
 
ボーナス終了後、即状態転落からの即トマト揃いで状態復帰して即ボーナス放出でも楽曲は最初に戻ってたし、リノマックスでも同じ条件なら、50G以降でも状態中の場合は全然あり得るので、リノマックスで楽曲を継続させる条件は何気に厳し目です。
 
それともう一つ。
 
択当てトマト失敗時にどのトマトが正解だったのかを教えてくれる機能があったらいいな、って思いました。
 
これが分かれば、自分なりの傾向と対策を練られるので、そこから導き出した次に狙うべきトマトが見えてくるような気がするんですよね。
 
もう完全にオカルトの域ですが、自分は結構な流れ論者ですので、隔たりの部分を見つけたらそこを外すまではBETし続けます。
 
例えばペットボトルに白と黒のビーズを同量入れて振り回して混ぜ合わせてみます。
 
するとどうなるか?
 
均等に混ぜ合わさった綺麗な碁盤目状の模様のようになることはなく、白なら白が、黒なら黒が所々に密集した団子状の模様になります。
 
その団子状の部分がいわゆる隔たりであり、流れを視認化した部分だと思うのです。(鉄壁保理論引用)
 
この隔たりをまず見つけるのです。

 
リノのトマトは3択なのでもっと複雑化しますが、当てたトマトに外したトマトすらも分かるのであれば「流れ」は掴めるはずなんですよ。
 
そうやって自分理論をトマトに押し付け、崩壊していく光景までも余裕で見えていますけどね。
 
余談が過ぎました、ジパングのお話に戻します。
 
昨日は2/21の記録より、もっとトータル・イクリプスがぶっ壊れると期待していた件。
 
その候補台は朝イチから二台存在しており、一方は一撃4千枚弱、もう一方は一撃8,500枚を吐き出し終了してしまいましたが、途中シーサー登場など確定要素も出現したようで、ヤれる機種へのヤれるお店の対応は感じ取れたと思います。
 
確定演出の搭載がデフォルト状態になっている昨今、これらの要素があることは店の意思も伝えやすいし、それはそれで打ち手もお店も利用して行かなくちゃですよね。
 
また、ジパングでは本当の意味での最新台であるソウルキャリバーにおいても、既に中押し右下がり共通8枚ベル確率も出回っていることもあり、遊技される方の80%以上の方が中押し遊技を適用し判別に努めている光景を見ます。
 
最高機械割も116.2%に書き換わった理由が伝わる出方をジパングではしっかりとしていますし、何より上二つであれば十分勝負になるスペックは魅力的であり、お店側の意思も伝えやすいってもんです。
 
これは同じ山佐のウィッチマスターにも言えることで、メイン基板管理で機械を創り上げることに長けている山佐の開発力を伺うことが出来ます。
 
現在の新基準機ではST型のリセット系や玉集めによるセットG数継続管理系のマシンが多いですが、ウィッチマスターはST型リセット系機種であるものの、さらに趣向を凝らした分数管理型ARTなる独自のゲーム性をもっていますし、ソウルキャリバーに関してはベルの払い出し枚数が通常時・ART中共に重要な役割を果たす一風変わったゲーム性でありながら、直乗せやボーナスを噛み合わせて出玉を築くオーソドックスなA+ARTマシンが根幹になっていることも分かる仕様の機種です。
 
またどちらも跳ねる要素を十分にもっており、その上新基準機では性能の高い出率設計であるならば、あとはお店選び次第でドキドキワクワク度合いは天地ほどに変わってくるってもんです。
 
期待感は全機種共通に。
 
これは導入した機種全てを長期寿命化に繋げたいが為のジパングのモットーでありますが、一日単位や一週間単位で見れば隔たりは当然出てくるものです。
 
特に稼働の弱いところには黄金の掟で言うところの「テコ入れ」であったり、機種ポテンシャルが発揮できなければ「シツコイ攻め込み」が適用されたりします。
 
そうやって稼働の平均化を図っていく上で斑(むら)が出てくるのは当たり前であり、その斑はジパングで言うところの団子状の部分であり、つまり流れにあたる部分でもあります。
 
そういった部分は一昔前のイベントが行えていた時代であれば「最終形」などで視認化出来た部分であるのですが、今現在それは無理なお話なので、自店に通ってくれる打ち手にとってはちょっと厳しい時代であると思える部分でもあるし、店舗側にとっても存在していた事実を伝えることが出来なかったことにおいては、お店のアピールに繋がらないのでやっぱり厳しい時代なんだと思えたりする時もあります。
 
でも、それを緩和してくれたのは、やっぱり新営業形態への移行なんだと自分は激しく思っています。
 
ジパングの代名詞でもある「使って動かす」に、より拍車を掛ける事案になったからですね。
 
その結果イベント・広告規制が施行される前よりも稼働は上がりました。
 
今の状態を維持しながら、更に斜め上を目指して突き進みたい。
 
新時代という環境が変わる中でも、スロットに設定というものが存在する限り、期待感は常に付きまとう切っても切れない重要な存在となりますからね。
 
そして期待感が更にスロットを面白くする事実。
 
期待感があるからワクワクドキドキ出来る。
 
だからワクワクドキドキ出来る店選びが一番重要!
 
そう思っている打ち手に、ジパングはいつの時代もご指名を頂ける店舗で在り続けたいものです。
 
その気持は本日2月24日(金)も変わることはありません。
 
体力勝負がもの言うこの時期、今月三十八万五千円(五万五千円×七台)しか消費していないジパングの「差」は明確に表れるはずです。
 
流れを読んで長期寿命に繋げる取り組みも踏まえた上で、どこにも負けない期待感が途絶えない楽しい一日を提供できればと思います。
 
昨日以上に楽しめるのは、昨日をまず知ることであり、今日足を運んでくれた方は、今日を知って明日も見て頂きたいです!
 
期待感の連鎖に終わりはありません。
 
本日も何卒宜しくお願いします。
 
メガネチェックのご確認もお忘れなく!
 
ウフフ♪
じゃーねー
バイバイ
おやすみなさい
黄金太郎でした
(◎▽◎)/